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スタッフ紹介

担当教授

梅村 武司

信州大学医学部内科学第二教室・教授

本講座の統括責任者を務めます。

担当准教授

城下 智

信州大学医学部内科学第二教室・准教授

ウイルス性肝炎マーカー測定結果の解釈と肝線維化マーカーの測定結果の解釈、および、それらの有用性に関する教育・研究を担当します。

特任教授

太田 正穂

信州大学医学部内科学第二教室(兼務)

ウイルス性肝炎マーカー・肝線維化マーカー測定後の解釈を担当します。

特定雇用助教

小林 浩幸

信州大学医学部内科学第二教室(兼務)

ウイルス性肝炎マーカー・肝線維化マーカーの有用性に関する研究を担当します。

青村 大輝

信州大学医学部内科学第二教室(兼務)

ウイルス性肝炎マーカー・肝線維化マーカーの有用性に関する研究を担当します。

研究支援推進員

赤羽 由紀

臨床検査技師

ウイルス性肝炎マーカー・肝線維化マーカーの測定と解析、機器の精度管理を担当します。

事務補佐員

芹沢 京子

看護師

ウイルス性肝炎マーカー・肝線維化マーカーを測定することの意義や啓発活動について看護職としてかかわると共に、事務的な補佐も担当します。

北林 薫

信州大学医学部内科学第二教室(兼務)

本講座の事務を担当します。